繼續瀏覽

おいしいものは、近くにあります。

今天在報紙上看到日本農林水産省所刋登的廣告,[おいしいものは、近くにあります]

全文如下:

日本には、生産者の顔が見える新鮮な食材や海外でも評価されている優れた食材がたくさんあります。自分の近くにある地場のもの、日本ならではの旬の食材をもっと楽しんでみませんか。日本の食材を選ぶこと。それは自分にとっておいしいでなく、日本や地球にとっても。いいことがあります。一つは田園風景などの日本らしい美しい景観の保全につながること。もう一つはCO2削減に貢献できることです。食材を輸入すると長距離輸送される際にCO2が大量に排出され出しまいます。そのため。日本の身近にある食材を選ぶこと事体がCO2の削減に協力していることになります。いま自分のために、そして日本や地球のためにも次の一食から食について考えてみませんカ。

内容是提到、在日本也有很多能看到生産者的新鮮食材、和在國外也有很高評価的優良食材。鼓勵大家多採購在地生産的季節性食材。這樣不謹能吃到好吃的食物、也能多為日本留下田園景観、而且也能為地球減少CO2的排出作貢献。(食材在長距離輸送時會大量排出CO2)所以現在不只是為了自已 也為了日本、還有地球是該更加思考"食"這個問題。

在日本這是個很令人深思的問題ー日本的食物自給率只有40%(而且年年減少)其他60%的食材都是依頼進口。問題就在進口的食材比日本本地生産的還便宜。像小家庭是不會有什麼問題、可是像是大家庭或是學校的営養午餐(一個人一餐的預算只有JPY200) 雖然明知日本的食物比較安全、可是在経済面還是免不了多少要買進口的食物。

最近的中國毒餃子事件、在日本造成很大的震憾。因為中國進口的食物早已浸透在日本的社会。要完全去除中國食品是不可能的。可是又要如何在安全面上要求完全没有問題?所以最近很多日本人已盡量選購價位比較高的日本生産食物。也只能這樣個人自保其身、這種問題到最後都是不了了之。

MMY家一直都是選購日本本地生産的食物、可是也是無法完全保証中國食物没有吃進肚子�~因為很多像是餐廳都是不會表明食物�有中國材料、有的業者更是以中國食品冒充是日本當地的食品……真的是蠻頭痛的一個問題……


上一則:UNIQLO衣服回收的活動 下一則:春天來了!!
我要留言: